« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

2010年1月

生田斗真さん(俳優)1月31日

 生田斗真という名前、いい名前ですよね。

 ジャニーズジュニアの中で異色の存在ということでいろいろなところで紹介されています。

 今までジャニーズで草なぎ剛(03年1月)、二宮和也(07年5月)、山下智久(08年3月)、中居正広(08年11月)、長瀬智也(昨年1月)とかなり取り上げています。

 普段見せることのない素顔が見れるということで、視聴率も高くなるでしょう。

 映画『人間失格』が主に取り上げられると思います。

 「。“アイドル王国から生まれた異端の存在”生田斗真の真実とはー?」という紹介文はひきつけられますね。

 どんな言動があるか、楽しみです。

 参考: 本音ポロリに期待......生田斗真に密着した『情熱大陸』放送決定

 続き

| | コメント (0) | トラックバック (0)

吉岡秀人さん(小児外科医)1月24日

 情熱大陸で同じ人が2回取り上げられるのは非常にまれなことです。

 今まででは、俳優の小栗旬さん、小学校音楽教師の桜井先生の2人だけです。

 前回は昨年の9月でした。

 今回は前回とまったく違う視点のような気がすると吉岡さんがブログで書いています。

 どんな内容になるか、楽しみです。

 前回の吉岡医師

 ジャパンハート(吉岡さんの所属している医療団)

発展途上国の子供を救え!小児外科医吉岡秀人の戦い(吉岡さんのブログ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

番組の最後は人生の縮図(石井さん)

 なんともいえない、独特の絵。

 すいこまれる感じでした。

 絵は言葉で表現できないことを石井さんの言動で思いました。

 最後、石井さんの一日が紹介されていましたが、一休さんのある言葉を思い出します。

 「人生は食て寝て起きて糞たれて 子は親となる 子は親となる」

 人生は台所と便所の往復といっていますが、

 石井さんの一日ということでなく、すべての人の一日でないかと思いました。

もちろん少しは違いますが本質は同じということです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

石井一男さん(画家)1月17日

 石井一男さん

 絵画を見ると、まずなんともいえないすごい絵だと思いました。

 絵を見る感性は人それぞれですが、皆さんはどのように見るでしょうか。

 画家の出演は2年前にもありました。

 どんな作品が見れるか楽しみです。

(放送時間が11時15分からですから注意しましょう)

 石井一男の小さな美術館

 続く

| | コメント (0) | トラックバック (0)

水谷孝次さん(アートディレクター)1月10日

 水谷孝次さん

 笑顔の写真、みているだけでうれしくなりますね。

 水谷さんはすごくいいところを注目されていると思います。

 友達と話したときに、自分が何ももっていなくても、笑顔はつくることはできる、目を口を少し動かすだけで、笑顔になる、笑顔を出し惜しむ人ほどのドケチはいない。

 特に女性の笑顔は大切ですねsmile

 笑顔いっぱいの放送楽しみです。

 メリープロジェクト

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

孤独が深いと音が深い(アリスさん)

 アリスさんの演奏、本当にすばらしかったです。

 演奏旅行で忙しい毎日で、充実もしているけど、何か満足できないものがあるようです。

 ナレーションで「孤独が深いと音が深い」とありましたが、あれだけ人気も実力も一番のアリスさんが

最高の人生だと叫んでいないのが、何でだろうと思うと同時に人生はそういうものなのかなと思いました。

追記 US国際映像祭で「ベスト・オブ・フェスティバル」 (ドキュメンタリー大賞)を受賞!(22年6月10日)

 ものすごいことだと思います。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アリス=紗良・オットさん(ピアニスト)1月3日

 年が明けましたsun

 本年も情熱ロードをよろしくお願いします。

 この記事で100番目の記念ですhappy01

 情熱大陸、3日の放送は正月休みでないと思っていましたが、放送するなんてすごいですね。

ここ数年は1回休んで、年始の放送でした。

 アリスさんは4歳から本格的にピアノを始めたというのはすごいことですね。これくらいから始めないと、一流にはなれないのですね。

 現在はミュンヘンに住んでいるそうです。

 1月6日にCDを出すそうなので、これが本格デビューなのでしょうか。

 放送が楽しみです。

アリス=紗良・オット Artist Website

 続き

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »